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■住宅用火災警報器 ■吸水土のう ■廃消火器リサイクルシステム  
 
  Q1.火災警報器って家のどこにつければいいの?(高岡市 Sさん)  
A1.右の図をご覧ください。
取り付けが義務付けられているところは、
ピンクで示してある箇所です。(寝室、階段)
また、取り付けをおすすめするところは、
青で示している箇所です。(居間、台所)
※市町村条例により取り付けが義務付けられている場合があります。
Q2.どうやってつければいいの?(小矢部市 Mさん)
A2.ドライバー1本で誰でもOK!
Q3.いつまでにつければいいの?(氷見市 Kさん)
A3.既存住宅は平成20年5月31日までに
Q4.電池はいつまでもつの?(小矢部市 Fさん)
A4.10年間
Q5.なぜ火災警報器が必要なの?(砺波市 Iさん)

A5.

住宅火災による死者の約6割が逃げ遅れによるものです。
火災警報器を設置する事により火災を早期に発見することが必要なのです。

 

 

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  廃消火器リサイクルシステム
古くなった消火器は、お近くのリサイクル窓口へ。
消火器の廃棄方法
 法人及び個人の方が当システムを利用して消火器を廃棄する方法は以下の3通りとなります。
 方法1 特定窓口に引き取りを依頼する。
 
・リサイクルシールが必要です。
・リサイクルシール代以外に運搬費用・保管費用が必要です。
(料金は特定窓口へお問い合わせください。)
全国にある特定窓口に回収を依頼もしくは持ち込むことにより、排出を行うことができます。
排出時にはリサイクルシールが必要となります。リサイクルシールは特定窓口でご購入いただくことが可能です。
 方法2 指定引取場所に持ち込みする。

・リサイクルシールが必要です。
・運搬費用・保管費用はかかりません。(持込時のみ)
全国に約180ヶ所ある指定引取場所に持ち込むことにより、排出を行うことができます。
排出時にはリサイクルシールが必要となります。リサイクルシールは取扱を行っていない場合がありますので、
事前にお問い合わせください。
 方法3 ゆうパックによる回収を依頼する。
      (法人の申し込みは出来ません。)
 

・費用として2,310円必要です。(運送費・リサイクルシール代含む)
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